女の子 産み分け

必見!!ももが教える女の子・男の子の産み分け方法

年末年始、子供の性別について親戚からの心無い言葉の対処法

読了までの目安時間:約 5分

 

年末年始親戚

今年も残りわずかとなりましたね!

先日はクリスマスイブは家族でパーティーをして、

家族5人にぎやかに過ごしました。

 

この1年、育児も少し楽になったように思います。

子供もいつまでも赤ちゃんではなく、

1年1年大きく成長していってるんだなぁ~と感じました。

 

さて、年末年始は久しぶりに親戚と会う人も多いかと思いますが、

メール相談でも、親戚や友達に子供の性別を言われるのが苦痛、

妊娠報告を受けるのが苦痛、という人がものすごく多くおられます。

 

その気持ちとても分かります!

私も男の子2人育てていた時は、少なからずそういうことはありましたし、

女の子を授かった今でも嫌な気分になることを言われることはあります。

 

でも、年末年始の親戚付き合いは避けられませんよね。

そこで、私なりに少しアドバイスしたいと思います!

 

事前に聞かれる、言われるであろう質問の答えを考えておく

我が家は、お正月に義両親の実家へ帰ると、大勢親戚の人に会います。

そこで、きっとこんなことを聞かれるんじゃないかな?ということを考えておき、

その質問に対しての答えをあらかじめ用意しておきました。

 

例えば、

 

Q.「もう一人(3人目)産まないの?」

A.「う~んもう少し育児に余裕が出てきたら考えてもいいかな!」

 

Q.「男の子2人は大変でしょ~」

A.「そうですね~、すごく大変です><でも変なことばっかりしてて面白いです~!」

 

Q.「女の子ができたらいいねぇ~」

A.「そうですね~、両方いたら楽しそうですね!」

 

Q.「男の子は将来つまらないわよ~全然帰ってこないし」

A.「そうなんですか~、じゃあ今のうちにしっかりかわいがっておきます☆」

 

などと、何を言われてもグサッとこないように、

こう返そうと決めていました。

 

実際、そこまでグサッと来るようなことを言ってきた親戚はいませんでしたが、

「3人目は?」の質問は良く聞かれていたので、

「まだ考えてないけどもう一人いても楽しそうかな?」

みたいな感じではぐらかしていました。

 

ナイーブになっている産み分け中は受け流すのが一番!

こういった経験をいろいろしているうちに気付いたのが、

親戚の人とのこういった会話は、ただの世間話の一つにすぎないんです。

 

たまにしか会わない親戚と、話す話題ってそんなに多くありませんよね。

となると、話題はやはり子供や家族の事中心になります。

子供の人数や性別の話でもして間を持たせている感じがします。

 

なので、そういった親戚に何か言われたとしても、

きっとその本人は言ったことを忘れるぐらい適当に話している可能性大なので、

こちらも、何か言われたとしてもかる~く受け流すのが一番だと思います!

 

その時はグサっとくるかもしれませんが、

すぐに忘れるようにし、また来年も産み分けに集中してがんばりましょう!!

 

今年一年ありがとうございました

産み分けサポートをさせていただいている方々、

今年1年ありがとうございました。

私も逆にいろいろと勉強させていただくことも多かったので感謝しております。

 

年末年始はメールの返信が遅くなるかもしれませんが、

また時間を見つけて必ずお返事したいと思いますので、待っていてくださいね!

 

年末年始に産み分けトライのチャンスが巡ってくる方、

1周期1周期を大切に、タイミングが合えばぜひチャレンジしてみてくださいね!

 

皆様が来年こそは希望の性別の子供が授かれるよう、心からお祈りしております。

 

それでは良いお年をお迎えください(*^_^*)


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