女の子 産み分け

必見!!ももが教える女の子・男の子の産み分け方法

不妊治療中でも女の子の産み分けはできます!

読了までの目安時間:約 4分

 

妊娠

女の子の産み分けは、
基本的に排卵日2日前を狙って性交するので、

なかなか妊娠成立することができない場合が多いです。

 

そのため、1年ぐらいたっても妊娠できないこともあり、

産み分けを諦めて、排卵日に性交し、無事妊娠できたが、

やっぱり男の子だった・・・

 

という人をネット上でも良く見かけます。

 

でも、不妊治療中でも、焦らず、諦めずに産み分けを続けていれば、

女の子の産み分けも成功することができます!

 

妊娠しやすいからだ作りが重要

不妊治療中で、病院に通院している人は、

意識が高い人が多く、

妊娠に良い食べ物だったり、生活習慣だったり取り入れている人も多いですが、

 

特に病院に通っておらず、

女の子の産み分けを実践中の人は、

妊娠対策をそこまで行っていない人も多くおられるかと思います。

 

ですが、なかなか妊娠しないと、

どうしても焦りが出てきてしまうので、

できることなら、早く妊娠したいところですよね。

 

ですので、私も妊娠に良いとされるサプリメントや、

食事漢方などを取り入れて、

妊活を始めて1周期目で妊娠することができました。

 

不妊対策には漢方がおすすめ

私がおすすめする不妊対策には、

食べ物や生活環境も重要ですが、

一番おすすめするのは「漢方」を取り入れることです。

 

東洋医学では「漢方」は薬として扱われているので、

食べ物などからの効果より強力に体に働きかけてくれ、

なおかつ、体に負担の少ない薬とされているので、

なかなか妊娠できない、という方はぜひ漢方を取り入れてみてください。

 

奇跡の女の子産み分け術では、

5種類の漢方が紹介されており、

体質別に、飲むとよい漢方を記載されています。

 

漢方はその人の体質に合ったものを飲むことが重要なので、

私も5つの中から自分の体質に当てはまる漢方を2種類飲んでいました。

 

飲んで1ヶ月ほど経つと、冷え症が改善され、

体がポカポカ温まってきたような感じがしてきて、

かなり効果を感じました。

 

冷え症は妊娠には大敵なので、ぜひ治しておきたいところですよね!

現在不妊治療に通われている方も、

漢方を試したことがない方は、ぜひ試してみてくださいね^^

薬局などでも漢方アドバイスをしてもらえるところがありますので、

ぜひ探してみてください。

 


⇒奇跡の女の子・男の子産み分け術ご購入で、「まだ誰も知らない産み分け情報マニュアル」プレゼント中です


⇒人気のため品切れ予約販売中の産み分けゼリー「ハローベビーゼリー」の詳細記事はこちら

⇒ピンクゼリーとハローベビーゼリー、どっちがいい?

にほんブログ村 マタニティーブログ 男女産み分けへ

スポンサーリンク

 

女の子の産み分け   コメント:0

この記事に関連する記事一覧

TOPへ戻る