女の子 産み分け

必見!!ももが教える女の子・男の子の産み分け方法

基礎体温表で排卵日を予測しよう

読了までの目安時間:約 3分

 

taionkei

産み分けをするには、
基礎体温を測り、排卵日を知ることが重要ですが、

 

毎日体温を測り、基礎体温表のグラフを付けてみると、
いつ頃排卵が起こるのか、いつ頃生理が来るのかが分かるようになります。

 

ここでは、基礎体温表の見方を紹介したいと思います。

低温期と高温期の二相に分かれている

G1

 

女性の基礎体温は、基本的に、低温期と高温期の二相に分かれています。

まずは、きちんと分かれているかチェックしましょう。

 

もし、低温期と高温期が分かれていなかったり、
差があいまいな場合は、無排卵の可能性もあります。

 

その場合は、すぐに婦人科へ行き、
排卵が起こっているか診察してもらうようにしましょう。

排卵日前は基礎体温が下がる

上記の基礎体温表グラフを見てもらうと分かるように、
排卵日前には体温がガクッと下がります。

 

その日から、2~3日間が排卵日と推定できます。

 

体温がガクッと下がった日から、何日後に排卵日が来るかは、
人それぞれ微妙に違うので、確実に知ることはできませんが、

 

だいたいの目安で、もうすぐ排卵日だな、ということを知ることができます。

基礎体温表で気になる点をチェック

基礎体温表を付けてみると、
理想通りのグラフにならないことがあります。

 

◆基礎体温表で注意する点

    • 排卵日までに時間がかかりすぎていないか
    • 高温期の期間が短すぎないか
    • 高温期の体温が低すぎないか

 

低温期と高温期は、
それぞれ14日前後あるのがベストですが、

 

低温期が20日以上あったり、高温期が10日以下の場合は、
からだの生殖機能に異常があるかもしれません。

 

また、高温期の体温が低すぎたり、
低温期と高温期の差が0.4℃以下の場合も要注意です。

 

これらの症状が当てはまり、
なかなか妊娠しにくい方は、すぐに婦人科を受診しましょう。

 

基礎体温表を付けることによって、
産み分けにおいて重要な排卵日を知ることができるのと同時に、
自分のからだの状態を知ることができます。

 

産み分けを特にしない人でも、
基礎体温はぜひ付けていただければと思います。


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