女の子 産み分け

必見!!ももが教える女の子・男の子の産み分け方法

産み分けには頸管粘液の酸性度が重要

読了までの目安時間:約 3分

 

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女性の膣内は、

通常は病原菌や雑菌から守るため、

基本的に酸性の粘液におおわれています。

 

ですが、膣内の酸性度はその日によって違ったり、

また、一定の周期によって変化します。

 

膣内の子宮の入り口を「子宮頸管」と言い、

子宮頸管には、「頸管粘液」という粘液があります。

 

頸管粘液、生理開始から生理前までのサイクルによって、

酸性度が違ってくるのです。

 

生理前は酸性度が高く、頸管粘液は粘りが強い状態で、

 

排卵日前は酸性度が低く、頸管粘液は水っぽくサラサラの状態になります。

 

X精子は酸に強く、Y精子はアルカリに強い

産み分けで男の子を希望する場合は、

Y精子はアルカリに強いと言われているので、

 

なるべく、酸性度が低く、頸管粘液がアルカリ性に近い排卵日に性交すると、

男の子が生まれやすくなります。

 

逆に、産み分けで女の子を希望する場合は、

X精子は酸に強いと言われているので、

 

排卵日2日前ぐらいを狙って性交すると、

子宮頸管の酸性度が高い状態なので、

X精子が受精しやすく、女の子が生まれやすくなります。

 

子宮内はアルカリ性

膣の奥には子宮がありますが、

子宮内は常にアルカリ性の状態です。

 

さらに、排卵日付近では、アルカリ度が最も高まり、

アルカリを好む精子にとっては受精に好都合になります。

 

子宮内をアルカリ性にすることで、

精子と卵子が受精しやすくなるよう、態勢を整えているのです!

 

産み分けをするにあたって、

膣内の酸性度は最も重要なポイントです!

 

産み分けをすると決めたのであれば、

チャレンジする前から、普段でも粘液をチェックして、

 

自分の体が今どのような状態にあるのか、

排卵が近くなっているのか、見極められるようにしておくとよいでしょう。


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