女の子 産み分け

必見!!ももが教える女の子・男の子の産み分け方法

早期性別判定ができるpink or blueとは?

読了までの目安時間:約 3分

 

妊婦

産み分けにトライし、無事妊娠できた後は、
気になるのは性別ですよね!

 

日本でも早期性別判定を行っている病院はありますが、

最低でも12週以降でないと判明することができません。

 

早期性別判定のできる病院はこちら

 

そんな中、アメリカには、pink or blue(ピンクオアブルー)という商品があり、

なんと10週から性別判定できるキットなのです!

 

10週というと、まだ初期の段階で、

エコーで見ても男女の区別はつけることができません。

 

このpink or blueという早期性別判定キットとは、

いったいどのようなものなのでしょうか?

 

pink or blueとは?

pink or blue

pink or blueとは、

アメリカで発売されていて、

妊婦の血液から胎児のDNA鑑定ができ、

赤ちゃんの性別がわかる、というキットです。

 

pink or blueの販売ページ(http://www.tellmepinkorblue.com/

 

正確さは95%だそうで、

妊娠10週から性別判定ができるので、

他のどの方法よりも早く性別を知ることができそうです。

 

pink or blueの血液送付方法は?

pink or bluepink or blueで性別判定をする際には、

血液でDNA鑑定を行わなければならないので、

アメリカの検査機関に血液を送る必要があります。

 

その方法は、右の図のようなやり方で、

指に針で穴を差して血をにじませ、

決められた箇所に血を含ませ、

それをアメリカに送る、といった方法です。

 

ネット上の口コミによると、

結構血が必要なようで、

しっかり針を差し、血液を出さなければいけないので、

ちょっと痛そうですよね。

料金や鑑定結果連絡は?

このpink or blueの料金は、

日本円で約25,000円です。

 

血液をアメリカに送り、アメリカに到着後、

約1週間ほどでメールにて検査結果が送られてくるそうです。

 

ただ、ネット上の口コミを見ていると、

当たらなかった人もいるようなので、

100%あたるという訳ではなさそうです。

 

公式サイトでも95%の確率と記載されていますので、

100%ではない、ということだけ頭においていただければと思います。


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